会社情報

沿革

2001年10月 伊藤忠商事、丸紅の鉄鋼部門を分割統合し、伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社発足
伊藤忠丸紅テクノスチール株式会社設立
2002年10月 伊藤忠丸紅テクノスチールが、新日本製鐵(現:新日鐵住金)の一次商社に指定される
2003年4月 執行役員制度導入
2003年6月 第一次中期経営計画策定
2003年7月 監査部を設立
2004年1月 滋賀コイルセンターと東洋鐵鋼の合併により紅忠コイルセンター(現:紅忠コイルセンター関西)設立
2004年4月 米州支配人、アセアン・西南アジア支配人、中国総代表制導入
2004年5月 東京本社が大手町から日本橋に移転
2005年4月 紅忠オートスチール設立
2005年11月 上海会社、中国内販権の認可取得
2005年12月 紅忠鋼鉄貿易(広州)有限公司設立
2006年4月 インド会社、台湾会社開設
2006年6月 第二次中期経営計画策定
2007年1月 北京現地法人設立
2007年9月 日本格付研究所(JCR)格付けが「A-」から「A」に格上げ
2009年4月 人事制度改定、グループ制を導入
2009年5月 新基幹システム始動
2009年6月 第三次中期経営計画策定
2010年4月 日鉄電磁テクノ、九州電磁鋼センター、広畑電磁鋼板センターが統合し、日鉄電磁(現:日鉄住金電磁)設立
2010年11月 United Coil Centerにおける第三工場建設
2011年1月 MIステンレスセンターと万世鋼機が統合し、MI万世ステンレス設立
2011年3月 米国会社傘下の事業を再編・統合し、ClarkDietrich Building Systems設立
タイの冷延鋼板製造販売会社(Thai Cold Rolled Steel Sheet)、電気亜鉛メッキ鋼板製造販売会社(Thai Coated Steel Sheet)に出資
2011年5月 メキシコ・アグアスカリエンテス州に自動車向けコイルセンターMI Metal Processing Mexicana設立
2011年6月 ベトナム現地法人設立
2011年9月 インド・JSWスチール社と鋼材加工会社JSW MI Steel Service Center設立
2011年10月 伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社創立10周年
2011年12月 国内コイルセンター3社の名称を「紅忠コイルセンター」に統一
2012年1月 ロシア・モスクワに自動車鋼板販売会社MI Auto Steel設立
2012年3月 ベトナムにカラー鉄板製造販売会社Fujiton Color Coating Steel Joint Stock Corporation設立
2012年5月 米国のブランキング加工会社RSDC of Michiganを100%子会社化
2012年6月 第四次中期経営計画策定
2012年7月 中国・河南省に宝鋼集団と合弁で自動車用鋼材加工センターMI BAO Metal Processing Zhengzhou設立
2012年8月 中国・上海市にイタリア・EURO GROUPと合弁でモーター発電機用ラミネーション製品販売会社EURO-MISI LAMINATIONS(SHANGHAI)設立
2012年11月 マレーシアの金属加工会社Anshin Precision Industriesを子会社化
2013年1月 ヨハネスブルグ支店開設
ヤンゴン事務所開設
2013年3月 ソウル現地法人設立
2013年4月 IFRSを導入
米国会社傘下の鋼材加工センター3社を統合し、MISA Metal Processingを設立
2013年5月 インドに自動車用鋼材加工センターMI STEEL PROCESSING INDIA設立
2013年8月 イタリア最大手自動車部品メーカーCOILS LAMIERE NASTRIへ資本参加
2013年9月 米国最大手油井管問屋Soonerを買収
2013年9月 JSW MI Steel Service Centerとの合弁事業をインド西部に拡大
2013年10月 紅忠オートスチールと伊藤忠丸紅スチールAPを統合し、紅忠スチール設立
2014年4月 松島鐵鋼を100%子会社化し、紅忠コイルセンター東北に社名変更
2014年6月 パキスタンに鋼材加工センターMID Pakistan Coil Center設立
2015年5月 第五次中期経営計画策定
2016年1月 伊藤忠丸紅テクノスチールと、住商鉄鋼販売を統合し、伊藤忠丸紅住商テクノスチール株式会社発足